敵のセリフからピンと来たので書いてみる
見たい方は追記よりドゾ
|
プロフィール
Author:夕凪 侑(ゆうなぎ ゆう) 現在の観覧者数
最近の事柄
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリー
リンク
バナーっぽいもの
カウンター
フルみっくプレイヤー
RSSフィード
By FC2ブログ
|
敵のセリフからピンと来たので書いてみる 見たい方は追記よりドゾ なんだか出して欲しいらしいような物好きが増えてませんか(
私にそんな文才は存在しないんですy(ry と、言うことであまり者には福はありませんw(← 福がまったくないのも可哀想なので追記よりどうぞww ここはビースティア…現在天女内の筈なのですが…
なぜか天女内には机と椅子。それもPTAとかの人が使いそうなやつ(どんなだy) 癒菟「…なんでこんな面倒な事私がしなきゃいけない訳?」 想影「仕方ないでしょう。自分で告知するのが面倒なそうですから。」 癒「じゃあ、さっさと告知しちゃいましょうか?」 想「えぇ。」 そう言って二人は手元のカンペのような紙を見やる。 癒「…ハァッ!?」 想「……」 癒菟は吃驚…と言うよりも今にも講義しそうな勢いで、想影はと言えば、殺気むんむんである。 癒「…失礼しました。告知内容ですが〜」 想「夕凪からのメモによりますと、『土日、平日の暇な時間で小説を書く』そうです。私達の。」 癒「『しかもギャグ』だって。ふざけてるよね、アハハッ☆」 そう言い放ち真っ黒い笑みを浮かべながらカンペを破り捨てる癒菟 想「…(腹黒キャラなのですね…)…えー…『夕凪がキャラを作る度に新参者が増えてカオスになる…予定』だそうです。」 癒「何よそれ、ぐだぐだになる事確実じゃない…」 想「しかも、『フレをごく稀に、出すかもしれない』だって。」 癒「後はー?」 想「『出してほしい物好きが居ましたら、コメにてご連絡を!w』らしいです。」 癒「へぇー…ふぅーん…ほぉー…」 想「…まったく聞く気ないですよね?」 癒「そんなことないわよ?」 想「…」 癒「そんなこんなで今回の告知は〆るらしいわよ〜w」 想「Σちょっ、こんなグダグダで〆るんですか!」 と、言い合いしているうちに幕は降り、無事閉幕。 第壱回目、終 追記→楽屋
■
|
|
| home |
| |
|
Design by 0.01 or less
Photo by ALL FREE MIDI&PHOTO Copyright © 夕凪 侑(ゆうなぎ ゆう). all rights reserved. ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー,FC2ブログ カウンター | |